モグワン 添加物

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モグワンには危険な添加物が入っている?

 

 

現在、愛犬が食べているドッグフードには、危険な人工添加物が入っていませんか?

 

ペットショップやホームセンターなどで売られている手頃な価格のドッグフードには、人工添加物の入ったドッグフードが多く売られています。

 

 

この人工添加物を長いこと体内に入れてしまうと害を及ぼす危険性があります。

 

そこで、モグワン添加物について調査しましたので参考にしてみてください。

 

 

モグワンには安心と安全を追求したため人工添加物は入れていません

 

モグワンの添加物を調査してみると、安心して食べさせることのできるドッグフードです。

 

実はモグワンには人工添加物ではありませんが、添加物としての天然成分が配合されています。

 

 

そう言うと大変気になりますね

 

しかし、添加物は危険な添加物ではなく自然な天然の添加物を使った保存料で危険性は全くありません。

 

天然の添加物

 

モグワンの保存料や酸化防止剤などは天然成分

 

  • ビタミンE
  • マリーゴールド
  • ショウガ
  • カモミール

 

ビタミンE(ミックストコフェロール)

 

ミックストコフェロールは、ビタミンEのことで、植物性油脂から精製される天然の酸化防止剤です。

 

植物性油脂から摂取された安全な添加物で、添加物の専門書にも安全性が記載されています。

 

人口の酸化剤と比べると、力は弱くなりますがそのぶん安心して与えることができます。

 

マリーゴールド

 

マリーゴールドは、きく科属する一年草です、防腐作用や抗炎症などの働きがあります。

 

ショウガ

 

ショウガは、古くから防腐剤や調味料などとして多く使われて来ています。

 

カモミール

 

カモミールはキク科の植物カミツレの花から抽出されるエキスの事です、抗菌作用や防腐作用、殺菌作用などの働きがあります。

 

人間が食べても無害で安心な成分です。

 

次の原材料の一覧表を確認して見て下さい、全部人間が食べている物ばかりです。

 

添加物

 

自然にあるもので安全なものですから、私たち人間が食べても大丈夫な天然の物です。

 

しかし、自然の成分を使用していますので、酸化を防止する力はそれほど強くはありません。

 

そのため、開封したら約1か月ほどで食べきるようにしましょう。

 

 

危険な添加物とは人工添加物で、保存料・着色料・酸化防止剤などがあります

 

このような人工添加物は、人間が科学的に成分を配合して作られたものであり危険性があります

 

 

市販に売られている安いドッグフードは 人工添加物の防腐剤や着色料を使っているものが多くありますので注意が必要です。

 

 

モグワンの添加物を調べた結果、危険な害のあるものは、全く配合されていません。

 

そのために、愛犬に安心して食べされることが出来ます。

 

 

犬

 

 

ドッグフードに配合されている4Dミートとは

 

ドッグフードなどに配合されている4Dミートとは何かご存知ですか、実は4Dとは肉の種類のことを言います。

 

4Dミート
  1. DEAD・・・・死亡した動物の肉
  2. DISEASED・・・・病気していた動物の肉
  3. DYING・・・・死にかけだった動物の肉
  4. DISABLES・・・・障害があった動物の肉

 

4Dのお肉とは、人間が食べることのできない低品質のお肉のことです。

 

このようなお肉が、ドッグフードにはよく使用されています。

 

法律ではこれらのお肉を使ってドッグフードを作ってはいけないという法律がありません。

 

 

これらの死亡した肉は、劣化した色合いをしていて、匂いも悪臭に近い匂いがします。

 

そこで人工添加物を使って良い香りをつけたり、着色料で風味豊かな感じの色合いにしているんです。

 

そう考えると、愛犬の健康を損ねかねない危険性があるといっても過言ではありませんね。

 

4Dミートの危険性

 

4Dミートを与え続けていると、次のような危険性があります。

 

  • 下痢や嘔吐になりやすい
  • アレルギーを発症する
  • 毛並みが悪くなる
  • 涙やけを起こしやすい
  • 体臭が臭う
  • 腎臓病や心臓病、ガンなどの危険性

 

4Dミートを使う理由

 

メーカーはこの4Dミートが低価格で大量に手に入ることから、価格の安いドッグフードを大量に生産できるんですね。

 

 

ペットショップやホームセンターで売られている低価格のドッグフードは、ほとんどがこの方法で生産されていると言われています。

 

ペット先進国のイギリスでは、このような4Dミートのお肉を使用しない事と言う決まりを設けています。

 

日本はペットに対する規制がイギリスなどから比べると、まだ遅れていると言われています。

 

 

モグワンはヒューマングレードの材料

 

モグワンに使われている食材は、人間でも安心して食べられる鮮度の良い食材が使われています。

 

このようなドッグフードを、ヒューマングレードのドッグフードと呼んでいます。

 

ヒューマングレード

 

そのために、愛犬の健康のためにはとても優れていて、人間がバリバリ食べても全く問題がありません。

 

愛犬にも安心して与えられます。

 

モグワンの匂いを嗅いでみると、お肉の香りがするように感じますね。

 

 

モグワンはグレインフリーのドッグフード

 

グレインフリー

 

ドッグフードの原料に、穀物を一切使用していない場合はグレインフリーのフードと呼びます。

 

 

本来犬は肉食です、そのために穀物を食べると消化が苦手なため負担となりアレルギーなどの原因になることが多くあります。

 

そのために、モグワンは 穀物を一切使用していません、 愛犬に対するアレルギーの心配も低減されます。

 

ドッグフードに含まれる危険な添加物とは

 

日本では、ペットフード安全法という法律によって配合した原材料は、人工添加物も全て表示することが義務づけられています。

 

 

危険な成分
  • 人工着色料
  • 合成調味料
  • エトキシキン
  • グリシリジン・アンモニエート
  • プロピレングリコール
  • BHA
  • BHT
  • 亜硝酸ナトリウム
  • ソルビン酸カリウム

 

他にもいろいろありますが、一般的な添加物になります。

 

以上の添加物が配合されていないかドッグフードのパッケージに書かれている成分表を確認してみてください。

 

もし現在与えているドッグフードに配合されているようでしたら他の安全なドッグフードに切り替えることをお勧めします。

 

 

酸化防止剤

 

賞味期限を長くするために配合されているのが酸化防止剤です

 

エトキシキン

 

日本では使用することができない添加物です、しかし海外では使用が許可されていますので海外で作られているドッグフードを購入する場合は注意が必要です

 

BHA

 

BHAは酸化防止剤で、バターや油脂製品、化粧品などにも配合されている添加物です、以前から発がん性があるとして指摘されています。

 

BHT

 

酸化を防ぐだけではなく 味や匂いの変化も防ぐことができます、現在は色々な食品にも使われていますが化粧品や洗顔料などにも使用されてる添加物です

 

着色料

 

着色料

 

見た目の色を鮮やかにするために使用されます。

 

赤色40号

 

食品などを赤く染める時に使用される着色料です、 フードの色合いの調整などに用いられます。

 

赤色3号

 

合成着色料でアメリカでは使用が禁止されています、日本では主にかまぼこやケチャップなどに使用されています。

 

赤色105号

 

食品を赤色に着色できる合成着色料です。かまぼこやソーセージに使用されることが多いです。

 

赤色102号

 

食品を赤く染める時によく使用される着色料です、 フードの色合いなどを調整します、 日本では食品での使用は許可されています。

 

青色2号

 

青色2号は水に溶けると紫青色になり、入浴剤や化粧品、食品の色付けに使われます。

 

甘味料

 

キシリトール

 

キシリトールは自然界に存在する天然の糖アルコールです、虫歯の予防になるためにデンタルケア製品によく使用されています。

 

人間には無害ですが犬にとっては腎不全などを起こす恐れがあります。

 

ソルビートル

 

甘味のある成分でカロリーの低いのが特徴です、適量ならば害の出ることはありませんが過剰摂取すると害が出る場合があります。

 

ビートパルプ

 

ビートパルプとは大根の野菜から取れる繊維質のことです、 ドッグフードやキャットフードなどによく使用されています。

 

一般的に人用の食品に使われていますが犬や猫のフードに使う場合は薬物を使って抽出しますので安全性に疑問が残ります。

 

 

その他の危険な添加物

 

プロピレングリコール

 

プロピレングリコールは、ドッグフードの半生タイプの水分を保つ保湿剤としてよく使われています、酸化を防ぐため防腐剤としての役目もあります。

 

毒性があるため人間が使用するには決められた量以外は使用することができません、洗剤や化粧品、麺類などにもよく使用されている添加物です。

 

過剰に摂りすぎるとアレルギー反応を起こす場合があり、愛犬にも悪影響を及ぼす場合があります。

 

亜硝酸ナトリウム

 

亜硝酸ナトリウムは、保存料として使われる添加物です、また赤く発色させる性質があるため発色剤としても使われることがあります。

 

ドッグフードに含まれている場合は危険性が高くなりますので、配合されている場合は使用しないようにしましょう。

 

ソルビン酸カリウム

 

ソルビン酸カリウムは、保存料として使われます、カビや雑菌の繁殖を防ぐ働きがあり現在ではジャムやかまぼこなどの食品の保存料としても利用されています。

 

とりすぎた場合は癌が発生する危険性があると言われている添加物です。

 

ドッグフードに酸化防止剤が使用される理由

 

特に海外などで作られたドッグフードは、輸送に時間がかかるため酸化が進み品質が悪くなる傾向にあります。

 

そのために品質を維持するため酸化防止剤を配合しています

 

しかし化学的な酸化防止剤を使用すると犬や猫に害が発生する危険性があるため

 

モグワンでは、健康に害の出ない自然から取れる天然の酸化剤を使用しています。

 

 

しかし自然から取れる酸化剤は、人工酸化剤ほどの強力な力がないためフードの痛みが早まる傾向にあります。

 

そのために、開封したら早めに使い切るようにする事が必要です。

 

 

最近では海外のメーカーも独自技術を持ち人工酸化剤に負けないほどの強い自然の酸化剤を開発してきているメーカーも増えてきています。

 

 

品質の悪いドッグフードを毎日食べた場合は

 

人工添加物の入った品質の悪いドッグフードを毎日与えていると、犬によっては色々な症状が出てくる場合があります。

 

 

  • 毛がパサついて艶がない
  • 目やにや涙やけが多い
  • 体臭が臭う
  • うんちの匂いが強い
  • 下痢が多い

 

 

最近気になる症状が出てきだしたと思った場合は 品質の良いドッグフードに変えてみることもおすすめです

 

またおやつ類にも強い添加物が入ってることが多いので注意が必要です。

 

 

最近は人間も食べることのできる食材を使った、ヒューマングレードという高品質な安心のドッグフードも出て来ています。

 

※ ヒューマングレード → >>モグワン公式サイト

 

 

 

 

 

 

 

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